2013年08月20日

-Out Rider- アウトライダー  

130818_01.JPG


1日中、鉄馬を駆けて野を走り


夕暮れ時には幕営をして夜に備え


夜は、酒を酌み交わしつつ疲れを癒やすのさ

続き読んじゃう?
posted by 都築恭也 at 20:36 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月12日

太陽の花  

130811_04.JPG













.
130811_05.JPG


空、蒼かったねえ。






.
130811_06.JPG

気温40度越えだったそうで、
そりゃあね。たまには『ごめん寝。』ってなっちゃうよねw

甲府、ジーパン越しにも熱さが伝わって
鉄板でそのまま焼かれているような苦痛が・・・^^;

靴のソールも、そのまま溶け落ちるんじゃなかろうかと思うほど
柔らかくなってて、ビビりました(汗)
posted by 都築恭也 at 12:00 | TrackBack(0) | 日記

2013年08月11日

気ままにショートツーリング  

130811_01.JPG


誰もいない峠の休憩所で一休み。





.
130811_02.JPG


早朝の八ヶ岳からは雲海が見えました。





.
130811_03.JPG


ここでの野営は失敗だった^^;
posted by 都築恭也 at 23:39 | TrackBack(0) | 日記

2013年08月08日

GENTOS EX-547SR  

130807_01.JPG


130807_02.JPG


手持ちのランタンの中で長期ツーリング時に必ず候補に上がってくるのが、このEX547SR。
通称、へぇボタン(笑)

丸い球面を押すと電源オン。もう一度押すと電源オフ。


オンにすると、最初は「あれ、暗い?」と思いますが
暗い状態からジワーっと明るくなっていって大体10秒少々で完全な明るさに

この『最初あんま明るくない』ってのがミソでして、暗い中でいきなり強烈な光源を見ると
自分で目眩ましカマして目が痛くなったりしますが^^;
最初は薄暗い。程度の明るさなので目が痛くならないんですね。

ランタイムも単四3本使用にしては長く、5,6時間は文庫本が読める程度の明るさを保ちます。

真下を照らせるランタンってのはあんま無いんですよね。
ほとんどのランタンが周囲を明るくするのに対して、コイツは半円形を描いて明るくするので
基本的に影になるスポットが発生しないのが素晴らしい所かと

ソロキャンプ時に文庫本読むことが比較的多いので
こういう手合いのランタンじゃないと読みづらいので大変助かります^^;

上から吊り下げた場合。
真下がちゃんと明るい。 ってのは結構重要な事でして、灯のもとで探しものしたりとか
スゲー楽なんですよ。



130807_03.JPG


裏は、フックと磁石の2通り。
大抵のソロテント内で、ほぼ天井ピッタリに張り付けることができますので
部屋の中を大分大きく使えるし邪魔にならないのがウレシイ仕様。



GENTOS(ジェントス) エクスプローラータッチランタン EX−547SR




.
posted by 都築恭也 at 00:19 | Comment(2) | TrackBack(0) | 道具

2013年08月05日

夏になったからソレっぽい曲をおいておく。  




1曲目

『AIR』より夏影 Summer lights

ど定番、ですがやっぱりスバラシイものはスバラシイ

素直に称賛!素直に脱帽!!

「また、あの夏がやってくる」とは誰が言った言葉だったか・・・

既に10年以上の年月が流れていますが、少しも古臭さは感じられないかなと

予備知識無く聞いたら、最初の出典がエロゲーだとは誰も思うまい(笑)






2曲目

『Summer』久石譲

これもド定番ですなー

映画『菊次郎の夏』で使われた劇中曲ですね。

それにしても、コッチは誰が撮ったのか画像がスゲーいですねー。

青い空と向日葵。最高に夏だろー。って感じで

聞いてると何処かへ行きたくなってきますな(笑)



どっちも、なんとなくだけどテンポというか雰囲気が似てるんだよなあ。

不思議。
posted by 都築恭也 at 00:35 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記