2007年11月27日

ああ、またこんな遅い時間に…  



デモンパラサイト

著:北沢慶
富士見ファンタジア

月末のためにも予習しなくちゃね(ぇー
ってことで、2・3巻も読まなきゃ(笑)

もう可もなく不可もなくというか、何と言えばいいのかわからないんだけど
とりあえず作品ありきで作者を決めたんだったら、これ以上の適任者はいないよなぁ…と思える作品。

つか、北沢先生はモンコレからずーっとサモナー系のラノベしか手がけてないんで
こーゆー話を書かせるなら他に誰がやんの?って感じですね(^^;

内容の方は1巻しかまだ読んでないので割愛<ぉぃ
というか面白いんだけど、キネティック版とどう繋がっていくのかとかが判らないと
最後に良い作品だったのか悪かったのか判断できない感じかな

とりあえず、ポリフォニカに続くキネティック版とライトノベル版の両方からのアプローチってことで非常に期待してます。

いや単に、こういう同じ世界感上で
違う主人公を中心に違うストーリーを…ってのに滅法弱いんだよねワタシ
特に、前に出てきたキャラクタとか出てくるとタマンネ(ニヤソ)


イラストの植田さんも、今年に入ってから絵のクオリティがぐっと良くなってきた感がありますね。そのせいか最近わりとよく見かけるようになった気がします。

ただやっぱまだ完全に安定してかな
葵の顔傷とか、カラー絵失敗してペンキで顔に線が入ってるようにしか見えないのは残念。
posted by 都築恭也 at 03:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月26日

キター!  



マイガール

著:佐原ミズ
バンチコミックス

現時点での評価が今年一番かな。
どうもたまに"呼んでいる"気がする作品ってのがあって、ついつい手に取ってしまう
しかも困った事に、お金に余裕がないときに限って発生するんだよね(^^;

内容自体は割とありきたり(?)で
ある日突然、自分に5才の娘が出来てしまう
しかも母親の陽子は既に死んでいて…という話。

お互いを名前で呼び合ったりして、微妙に父娘としての距離感が出てたりするけど
ちゃんとお互いが父娘している所がナントモ微笑ましい作品。

父が突然出来た娘を対等の人間として扱っているんですよ。決して子供とバカにしない所にこの作品の大きな秘密があるのかなと。実際には、そう簡単に5才の子供を一人前の人間として扱うってのは難しいんだろうけど、この父はそれが無意識に出来てるんだよな。それが凄い!

お約束ながら、精神戦での子供の強さには脱帽。
大人のように打算的じゃないし、思ったことしか口に出さないからこそ、その言葉が胸に刺さります。

知らなかったのを悔やむのと同時に、知ったことを喜びたい作品
ちょっと無理矢理にでも進めたい、知らない人には一読して欲しいですね。
posted by 都築恭也 at 01:59 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月25日

地下鉄構内にストラディヴァリウスの音色  

http://lifehacking.jp/2007/04/pearls-before-breakfast-a-social-experiment/

>我々の多くにとって、技術の進歩は皮肉にも新しい経験に
>対して私たちを解放せずに、むしろ制限することとなった。
>私たちは日に日に、すでに馴染みのあるソースからしかニ
>ュースを受け取らなくなっている。 iPod には、すでに知
>っている曲だけが入っていて、私たちは自分自身のプレイ
>リストをいじくるだけなのだ。



中々面白い。
言われて始めて気づく事が多かった

足を止めないってのは、感性がないのか、忙しすぎて聞こえてないのか、そういうものに価値を求めていないのか、色々ありますが

こういう話を読むと、今の都会で暮らす人間が磨耗して行ってるって風刺的な状況だけはよく判るかなと

それと同時に、弾いてる人もショックだよなぁ(笑)
posted by 都築恭也 at 18:35 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月24日

足が寒い。  

昨日の晩は夜通しバイク走らせて、赤沢温泉(無料の方)へ行って来た。
初めてだったんで結構周辺ウロウロするはめに(笑)

んで、ウロウロしているうちに辿り着いたんだけど暗くって全然見えなかったんで
「こんばんわー」とか突然入浴してる人に声かけられて飛び上がるほどビビッた(^^;

お湯はすこぶるぬるい
どうやら常に湧き出ているのではなく
間欠泉の様に1時間に2・3回程度でお湯が出てくるので
段々お湯が冷えていく模様。

30分程度のつもりが、
色々ありまして、結局2時間も湯に浸かってた orz

時間が家から2時間ぐらいかかるのが難点かな
ほとんど変わらない時間で平六地蔵まで行けるんでかなりビミョーなお湯でした。
もっとも何度か行けば時間も縮んで行くんでしょうけど

ちなみに夜中に2時間少々とか走るの寒すぎ
低体温症なのか体がやたらとダルくなります

足は腰から踝までなら先日の改造オーバーパンツで無問題なんですが、踝から足先までが死にそうなほど冷たいので何か考えようかなと

手は、ナックルガードがあってもやっぱ寒かったです
指 先 も う ダ メ ぽ 。

ってワケで、結局去年買ったイエローコーンのハンドルカバー装着。
正直去年の使用感は「焼却炉逝きじゃね?」って感じのダメ用品だったんですが、どうせ焼却炉逝きなら改造してしまえと、ナックルバイザーごと無理矢理被せて上手く逝かない所はハサミ入れたりして調整。

とりあえずバイザーがあるのでブレーキレバーが握りにくいとか、そういうことは無いです。後は、風の巻き込み防止についてる手首のゴム部分もハサミ入れて切ってしまいました。あのゴム部分が手首に当たって凄いストレスだったんで

んで、チクワスポンジも装着したんでブレーキレバーで指先だけが凍えることもなさ毛。ちゃんと夜中とか冷えた時間に走らないと判りませんが、これでハンドル周りは大丈夫だろうと

残りは、足先部分だけなんですが
正直、どうやって改善すればいいのかさっぱり判らなかったり




所で、チクワスポンジが945円で先日の銀マットが699円って価格に何か納得のいかないものがあるのですがw


追伸

えーと、色々考えたんですが
検索かけて来た方のためにやっぱ一応書いておきます

とりあえず夜(暗い時間)限定で話をしますが
カップルとか女性だけとか止めておいた方が無難です。

つか、ぶっちゃけますと
女性が入ってくるのをずーっと待ってるおっさんが固定で居るようで
(というか居るので)そういうの平気ですよ?って女の方以外はやめとけと(笑)
特に連休とか地元&近県からそういうの目的で入浴し続ける粘着が多いらしいデス

まぁこれが馴れ馴れしくもずーっと話しかけてくるので
私も風呂温度が低いのと相まって出るに出られなくってしまい、気づいたら2時間も入ってたんですね(^^;

あー、ちなみに明るい間は
目の前が海岸で、大抵釣り人が居るようなんで
やっぱ見られてもいい人だけだと思います。
posted by 都築恭也 at 20:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月21日

会長はメイド様!  



会長はメイド様!

著:藤原ヒロ
<花とゆめ>

強くてカッコイイ女生徒会長様は、実はメイド喫茶でアルバイトをしていたんだよ!
な、なんだってー(AA略

な、漫画。

絵とか展開とか、お手本のような少女漫画
というか碓氷君はありえねーキャラだなーとか思った。

「ラブひな」も展開とか毎回ありえねー!とか思ってたけど
これ読んでて男性モノも女性モノもあんま変わらんなと

強いていうなら男性モノは空から女の子が降ってくるようなシチュエーションが強く出て、女性モノは完璧に何でも出来る白馬の王子様とかキャラクタが強く出ますね。


んで、個人的に注目しているのは3バカ
1話目はゴルァって感じのヤンキーで会長様に楯突いてたんですが、メイド姿の会長様を見てから道を踏み外していく姿がなんというか一服の清涼剤



もうオマエらダメだよ。元にもどれねーよ!(笑)
posted by 都築恭也 at 12:11 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月19日

最初の頃が懐かしい…。  



灼眼のシャナ 16

著:高橋弥七郎
電撃文庫

気づいたら16巻とか、ライトノベルとしちゃあ長寿作品になりましたね
なんかもう実は惰性で買ってるだけで、正直内容とかどうでもいい感じ<ォィォィ

なんだかんだで夏祭り前後が一番面白かったなぁ…と本当に思います。
間で過去の話が入りすぎて、夏以降がどういう話だったのか
かなりボンヤリしてんだよなぁ

んで、
過去の話は、それって必要な話だったの?とかなり疑問

まぁ最後まで読まないと、どういう複線なのか判りませんけど
本編と外伝に分けずに通し番号でやるだけ意味のある過去話なのかなー、と

とりあえず16巻時点ではグダグダし過ぎちゃってワケ判らん状態になってしまってますね
「じゃあ誰を倒せばハッピーエンドになるんだよ?」という感じで
悠二がああいう位置に立ってしまったせいでキャラクタ同士の対比が出来なくなりつつあるんだよね。明確な対比が出来なくなると、もう活劇ってのは「死に体」だよなぁとか思ってる

たぶん今後の流れの鍵は吉田さんなんだろうと予測してます。
つか正直な所、ここで吉田さんが本当に死亡したら
だいぶ作品の緩みが締まると思うんだけど
作品の対象的にそれはあり得ないので、やっぱ

吉田さん悠二のために死亡 → 悠二復活、吉田さんを助ける
とか「実はまだ死んでないよ死亡」フラグしか残ってないかなーと

ホント、(黒い意味で)
今後の展開が楽しみです(^^;


所で、話し変わるけど
ブログにしてから一度も「灼眼のシャナ」って話に出してなかったんだね
書影撮って名前付けようとしたら過去ログに一枚もなくってビビッた。

前のはCGI使って書いてた日記の時だよ
2年以上前だよ!
posted by 都築恭也 at 03:11 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月18日

「基礎」知識じゃNEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!  

「アサヒる」「能登かわいいよ能登」「みっくみく」…現代用語の基礎知識に

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1055515.html
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0711/14/news075.html

めちゃくちゃワラタw
笑いすぎて、親が心配して部屋までやって来た(笑)
posted by 都築恭也 at 22:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月10日

まだ慣れない。  

なんかよく判らんけど
ブラウザが、がっつんがっつん落ちるんで Donut RAPT から Lunascape に乗り換えた。つか相変わらずマイナーなブラウザに変更。FirefoxSleipnir じゃないのが我ながら自分らしい(笑)

もともと Moon browser とか使ってたんですが、今じゃ名前知ってる人も少ないんでしょうねー、と  '`,、('∀`) '`,、
posted by 都築恭也 at 00:17 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月08日

同人音楽を聴こう!  



同人音楽を聴こう!


んー、判ってたけど視聴用CDとか付いてないのがイタイ。

題名からして「入門書」的な雰囲気なんだけど、実際にはある程度同人音楽を知ってないとあんま楽しめない内容なのはどういうことなんだか…

そりゃある程度は楽しめるけど、やっぱザッピィみたいに視聴用できるモノが付いていないんじゃ、どんなにがんばっても「音楽」ってカテゴリでの話をするには限界があるよね。って思う

後はメジャーとノンメジャーの区別がないってところがなぁ…
まぁ半分はジャケット代金って感じかなぁ、やっぱ(^^;




Sound Catalog

同人音楽ってのを語るには僕としてはコレ以上のものは必要ないんじゃなかろうかと
残念ながらこの2002年版(たぶん夏)で以降発売されてないんじゃないかな

中身は、ザッピィを同人音楽でやってるような物で毎回すべてのサークルの視聴ができるCDが付いてました。ちなみに驚くのはコレ「同人誌」なんです。

結構バカにできないモンで、コイツのお陰で
SoundHorizon
MapleLeaf
love solfege
なんかの初期の頃のCDを買ってたりする。

やっぱメジャーになる所とそうじゃない所ってのは、この頃の作品を聴いてもよく判るもので、たった2分程度のデモCDですら聞いてて「このCD欲しいなぁ」と思わせる何かがあるんだよね。

ちなみに上以外でこれは!と思ったのに Studio Nocturne って所があるんですが
どうやら今現在は活動休止しているようで残念。



FARAWAY は AIR のアレンジCDですが、電子音を一切使わずに作成とか結構凝ってる作品。今じゃ原曲聞いてる方が違和感を感じるぐらい完成度は高いです。
ちょっと探してでも聞いてみて欲しい作品かな
posted by 都築恭也 at 22:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月07日

うーん…  

バイク専用ポータブルナビ、RWCが発売

かなりヨサゲ
ちょっと買い換えたくなってくるなぁ…
posted by 都築恭也 at 00:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月06日

ぎゃー  

TV版 紅 kure-nai の絵はもうちょっとどうにかならんものでしょうか…

山本ヤマト先生の面影がまったくない
というか既に別人 orz

なんか低予算で作ってる、夏休みのオリジナルスペシャルアニメみたい ( ノ∀`)
近代ベルカ式だったTV版ポリフォニカなんてメじゃないぜ?<ぉぃ笑
posted by 都築恭也 at 02:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月04日

昨日の話。  

飲み会終わっての帰り
予定金額よりも安く済んだので、ロマンスカーに乗って帰ってきたんですが
隣に来た人が安田大サーカスのクロちゃんみたいな人で、折角特急料金払って座って帰って来れると思ったのにずっと (´・ω・`) って小さくなってた。

しかも、前後と通路隔てた反対も席が空いてるの
なのにクロちゃんと二人掛けでずっと (´・ω・`) でした。

別にクロちゃんだって悪気があって幅取ってるわけじゃないのは判ってるんだけど、なんか妙に損した気分だった。(´;ω;`)
posted by 都築恭也 at 11:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月04日

飲み会でした。  

参加した方はお疲れ様でした
今回も非常に楽しいお酒が飲めた事に感謝。

なんか、また色々貰ってしまいました(//▽//)
大変ありがとうございました。
↑写真をUPしようと思ったけど、能登で電池切らしてそのままなのでUPできませんでした(^^;


遅れて行ったんだけど、なんか大学時代の友人宅に大挙して押し寄せたような狭い空間で、なんつーか、まぁお察し下さい。みたいな?(笑)
大体あの3,4畳の部屋に男9人って人口密度高すぎw

最後もデザートが届いたのはいいけど
お皿がなかったりして、しかも頼んだお皿が届かないこと、届かないこと…
皿が届く前に「時間になりましたので、ご退出の方お願いします」ってオイ一体どんな店だよ orz

まぁ話のネタには困らないお店でしたが(^^;

でも、炭酸の入ってないコーラはいくら何でもありえないと思った。
流石にコップ1杯は飲めないよ!


>以下、超私信

絵の話なんですが




私が左の絵がバストアップでよく見えるつったのは

結局こんな感じで↑俺ら消費型のオタクってのは店頭でジャケ買いしようとしたときは、一部分しか見てないんですよ。(少なくとも俺は)

特に新シリーズとか予備知識がない話ってのは、どうしたって絵を元に判断するわけで、とりあえず手に取らせるなら目を惹きやすい左かなと
右がやりたきゃ2巻目でやればいいワケで

シロート考えだけど、そう思いました。
posted by 都築恭也 at 01:05 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月03日

こ、これはっ!  



ちょっと面白いなぁ…と思うんだけど
反面、アメリカに送った子が事件に巻き込まれて死亡しちゃったりとかした場合はどうするんだろ?やっぱ誓約書とか書かされるのかな

まぁなんにしろチャンスが1度でも増えるってのはいいことなんじゃないかなとは思います。例え二次選考の合格予定人数が3人でも (^^;
posted by 都築恭也 at 03:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月03日

帰ってきてました。  



なにから書けばいいのやら…ってな具合なんですが、正直あんま1日の日記量が多いのって好きじゃないので「書かなくて良くねぇ?」と思ったり、思わなかったり。

とりあえず能登半島行ってきますた。
金沢は今回は行かなかった(´・ω・`)

なんつーか、アレですね。
能登半島、全然バイクとかいません(笑)

3日間で5台ぐらいしかすれ違わなかったなぁ…

たぶん被害妄想なんですけど、すれ違う車がみんなコッチ見てるような気がして仕方ありませんでした。「ヤダ、あの人バイクになんか乗ってる」みたいな感じで




後は、流石にキャンプ場がワタクシ一人でございました。
「お客さん一人なんで、自由に使って頂いて結構ですよー。」って夜 超こえぇよ!山のまん中に一人だよ!

つか、一人なのにテントの外からあっちこっちガサゴソ音が聞こえるよママー orz

時折、あきらかに四足動物じゃ出せないようなパンパンって手を叩いてるような?何か叩いてるよーな音が連続で聞こえるんですけど、幻聴じゃないよね? つか、幻聴に決まってるよ! だって俺一人だもんよ! な!

ホント、電気の大切さとかよく判ります。

んで、翌日その話をしたら
「たぶん野良ねこじゃないですかねー?」って凄いアッサリなんですけど、こんな山奥にねこなんて住んでるんでしょうか?冬に雪が降るのに? つか、その「ねこ」人襲ったりしませんよね?!

→ その夜(二泊目)

慣れました。(笑)

人間の適応能力って高いなー。とつくづく思う
もしかしたら俺の脳の配線がオカシイだけかもしれんけど
でも山中で一人ゲリラキャンプとかは流石にまだ出来ないかな

一人で鍋なんかやってみたりして、
つか光量がたりないよ!ちっちゃいLEDのランタンだけじゃテントの中じゃ十分だけど、外で調理するには無理があるのね。つーか、鍋の中身が地面に置いたランタンより上に来てるんで作ってる時点でまさしく「闇鍋」状態。時折物凄い焦げてるよーな焼き音がしてるんですけど、えーと、これ鍋ですよね? 煮汁は…?!





夜は、そんなこんな、で
昼間は1日かけて能登半島をほとんどぐるりと1周
つか、1日じゃ流石に無理がありますな。

写真のは、言わずと知れたなぎさドライブウェイ
日本で唯一、車で走れる砂浜国道

この写真じゃ判らんだろうけど、実はサイドスタンドが滅茶苦茶砂浜にめり込んでで普通じゃありえないぐらい傾いてます(^^;

というか、他のツーリングレポとか読んでると
凄い良さそうだけど、実際走ると物凄いタイヤとられて怖いですな( ̄▽ ̄;
でも、一度は経験したい。そんな場所ですよね「なぎさドライブウェイ」
posted by 都築恭也 at 03:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年10月29日

そうだ旅に出よう!  

ってな感じで、金沢・能登半島辺りまで
今回もテント担いで行きますよー。
posted by 都築恭也 at 22:19 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2007年10月23日

買った。読んだ。  



ROOM.NO1301 #9

著:新井 輝
富士見ミステリ文庫

1巻の頃のようなリビドーが溢れた展開でございました(笑)
終わりも全然見えないし、どうやって収集つけるのかも見当がつかないんで、もういっそのこと作者が死亡するまで続かないかなぁ…とか思わなくもない。
サ●エさんみたいに

所で、P.125とか表紙絵見て絵師の方のタッチがホント変わったなぁとしみじみ思ってしまった。ワタシ的には前のクッキーで描いた線に水彩絵の具で色塗ったようなヤツの方が好きだったんですけどね。今はなんかヘンにみんなプニキャラになちゃって、誰が誰なんだか髪型ぐらいでしか判別つかないんですケド


>ブラックラグーン 007

ドンパチなかったのが残念。
イエローフラッグがオープンカフェになった辺りはかなり笑えた。


>つばめ 陽だまり少女紀行

ここここを参照。見ればオオムネ判る通り
漫画じゃなくて「ほぼ絵本」です

どっちかてーとフルカラー同人誌っぽい感じで、普通の漫画本だと思って買うと後悔するかな。特に値段的に(^^;
ちなみに1300円でした。

なんか妙に場所が偏ってる所は「なんだかなぁ・・」と思わなくもない
posted by 都築恭也 at 02:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年10月22日

Sugar+Complete!  



本当は
「ROOM.NO1301 #9」
「ブラックラグーン 007」
「つばめ 陽だまり少女紀行」
の3冊を買いにいったんだけど店内に流れている音楽に誘われて購入。

単純に原作とかも何も知らずに買ったのは、いつ以来だろうか…

全部で7曲入ってました。
一応、エロゲ「Sugar+Spice!」の劇中歌らしい
どれも普通に聴ける曲なのが驚き。大抵このテのCDは1,2曲聞けるのがあればいいんじゃないの?と思えるようなヒット率なんで妙にトクした気分になりました(^^;

基本的にアイドルの歌っぽい感じなんで、そーゆーのに慣れてないとアレですが
(ってこんな風に書くとまるで私がアイドルの歌ばかり聞いてるようなカンジですが…)
歌ってる方の歌唱力はアホみたいに高いのがよく判ります。最初、曲協力でI'veか何か入ってんのかと思いましたが違ったようで一体ナニモノ???
とか思ってましたが調べたらリトバスのOP歌ってた方でした(笑) そりゃ上手いよ!

つかキネティック版ポリフォニカ赤の歌もやってたのか、気づかなかった orz


とりあえず私が店内で耳にキたのは5曲目「Sweet Sweet Holy Night」
Holy Nightって言ってるわりにはかなりポップな曲なのがなんともたまらない1曲

残念ながら、この曲↑は聴けませんが
他の曲がこちらで視聴できるんで聞いてみるといいかも…
posted by 都築恭也 at 23:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年10月17日

スネークと初音ミク。  



えむじーえす しーきゅーしー
えむじーえす しーきゅーしー(w


ちなみに、元ネタは↓こちら



やってることは同じなんだけど
ここまでくると「どうも!白石ですッ!」ってバックエコーが聞こえてきそうなクオリティw




ちなみに、ここいら辺で全部台無しになった感じw
腹抱えて笑ったよ

撲殺天使スネークちゃん
posted by 都築恭也 at 16:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記